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テスラは泣かない。

INTERVIEW

新しいものを提示できるかなって思います

今作でメジャー・デビューを果たす鹿児島在住バンド“テスラは泣かない。“とはいったいどんなバンドなのか。メンバー全員で初登場!

INTERVIEW & TEXT BY 金子厚武

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BIGMAMA

INTERVIEW

“ロック×クラシック”でライブハウスを熱狂させる

“ロック×クラシック”がテーマのコンセプト・アルバム第2弾『Roclassick2』。金井政人が語る“Roclassick”とこれからのBIGMAMA。

INTERVIEW & TEXT BY 柴 那典

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Salley

INTERVIEW

今までの、現在の、これからのSalleyを詰め込んだ、自己紹介的な作品

待望のフル・アルバム『フューシャ』が完成した。昨年5月のメジャー・デビューから1年。ここまでのふたりの変化と進化とは?

INTERVIEW & TEXT BY 永堀アツオ

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THE BACK HORN

INTERVIEW

人間が一緒に演奏しているときのウネリ。そういうのが音源になったアルバム

昨年結成15周年を迎えた彼らの10thアルバム『暁のファンファーレ』。またあらたな制作課程、意識を経て生まれたと言う本作を4人が語る。

INTERVIEW & TEXT BY 奥村明裕

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赤い公園自主企画イベント ~赤鬼VS藍鬼VS栗鬼~

LIVE REPORT

~赤鬼VS藍鬼VS栗鬼~

赤い公園が久々の自主企画イベント“~赤鬼VS藍鬼VS栗鬼~”を開催! 今回赤い公園が招いたのは藍坊主、そしてクリープハイプ。熱い熱い一夜をレポートする。

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川谷絵音(ゲスの極み乙女。/indigo la End)

INTERVIEW

大きく成功する人はJ-POPをちゃんと昇華してる人

ミニ・アルバムで同時デビューしたゲスの極み乙女。とindigo la End。両バンドのフロントマンとして中核を担う川谷絵音とは? じっくりと話を聞いた。

INTERVIEW & TEXT BY 三宅正一

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石崎ひゅーい

INTERVIEW

今作は自分の根源をとことん見てやろうっていう原点回帰みたいなものになった

自身のソング・ライティングの原点を母と語る──その亡き母に向けてをコンセプトに描かれたミニ・アルバム『だからカーネーションは好きじゃない』。

INTERVIEW & TEXT BY 松浦靖恵

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[Alexandros]

LIVE REPORT

ウェルカム、武道館! 最高の夜にしようぜ!

[Champagne]から[Alexandros]にバンド名を改名した彼らが開催した日本武道館公演の模様をレポート!

TEXT BY 石角友香 PHOTOGRAPHY BY AZUSA TAKADA/yuki kawamoto

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UNISON SQUARE GARDEN

LIVE REPORT

とてつもなく開放的な空間

これぞライブ、これぞユニゾン! 2月からスタートした全国ツアーのファイナル公演をレポート。

TEXT BY 長谷川誠/PHOTOGRAPHY BY 森 久(Hisashi Mori)

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黒木渚

INTERVIEW

孤独でも、もうやんなくちゃいけない

バンド“黒木渚”の解散を経て、あらたにソロ・アーティスト“黒木渚”としての第一歩となる『標本箱』が届いた。黒木渚、すべてを語る。

INTERVIEW & TEXT BY 青木優

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N'夙川BOYS

LIVE REPORT

キミたちのロックンローラーな笑顔を見せてくれよ! 約束どおり帰ってきたぜ!

昨年12月に発表されたアルバム『Timeless Melody』を引っ提げ敢行された全国ツアーのファイナル。マーヤLOVEがリベンジに燃えたSHIBUYA-AXのレポート。

TEXT BY 森朋之 PHOTOGRAPHY BY 松岡敦飛

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back number

INTERVIEW

より自分の深いところまで潜って、よりパーソナルなことを書かないと

昨秋、日本武道館公演を大成功に収めた彼らのアビリティが最大限に発揮された最新アルバム『ラブストーリー』が完成。バンドの今のモードとは?

INTERVIEW & TEXT BY 前原雅子

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THE BAWDIES

LIVE REPORT

自分たちが伝えたいのは、“音楽って素晴らしいですよね”ってこと

彼ら初のカバー・アルバム『GOING BACK HOME』リリースを記念して行われたスペシャル・ライブをディープにレポート&終演後のROYの感想も!

TEXT BY 小野田雄 PHOTOGRAPHY BY 三吉ツカサ(Showcase)

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サカナクション

LIVE REPORT

ロックから得られる感動の種類をもっと増やしたい

<SAKANAQUARIUM 2014 “SAKANATRIBE”>@TOKYO DOME CITY HALLのライブ・パフォーマンスに見る、バンドの今のテンション。

TEXT BY 森朋之 PHOTOGRAPHY BY 石阪大輔(hatos)

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asobius

INTERVIEW

何をやってもそれがasobiusなんだと思える確固たるもの

1stアルバム『pray&grow』に込めた祈りとは? 結成から現在に至るまで、そしてこれからどのような成長を遂げるのか? asobius、初登場。

INTERVIEW & TEXT BY 岡村詩野

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クリープハイプ 尾崎世界観「続々世界の会」報告

LIVE REPORT

こうやって来てもらって、説明できて、わかってもらえて良かった

クリープハイプ 尾崎世界観による雑誌「WHAT's IN?」連載「続々世界」のイベントが2月9日@下北沢Daisy Barにて開催された。その模様をレポート!

TEXT BY 森朋之  PHOTOGRAPHY BY 細見裕美

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RADWIMPS

LIVE REPORT

ただいま、RADWIMPSです。ヤバいな、ヤバいな

3月8日に行われた“RADWIMPS GRAND PRIX 2014 実況生中継 〜会心の一撃編〜”の横浜アリーナ公演をレポート!

TEXT BY 長谷川誠 PHOTOGRAPHY BY 古溪一道

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MOVIE

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WEEKLY RECOMMEND

ダブで踊り、ダブを歌おう

MINI ALBUM

TAMTAM

For Bored Dancers

release

ダブで踊り、ダブを歌おう

 ライブではつねにダブPAを帯同し、生演奏にリアルタイムでディレイ、リバーブ処理を施す21世紀型ダブ・バンド、TAMTAMのメジャー・デビュー・ミニ・アルバム。“ダブ”と書くと、コアな音楽ファン向けか? と思われがちだが、彼らの音楽には、普段はJ-POPし...[ 続きを読む ]

TEXT BY 永堀アツオ

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泣かないということは笑うということ。そんなバンド。

SINGLE

テスラは泣かない。

Lie to myself

release

泣かないということは笑うということ。そんなバンド。

 メジャー・デビュー・シングルとなるこの曲のMVが象徴的だ。黒い衣装で統一したメンバー4人が左右にふたりずつ背中合わせになって演奏する、というもの。カメラ・アングルも構成もシンプルで、メリハリのある光線効果も特徴的だが、一見、線対称、でもよく...[ 続きを読む ]

TEXT BY 岡村詩野

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21世紀のロック・ヒーロー、爆誕!

ALBUM

爆弾ジョニー

はじめての爆弾ジョニー

release

21世紀のロック・ヒーロー、爆誕!

 インリン・オブ・ジョイトイという女性アーティストがいた。かの有名な“M字開脚”で世の男性を幸せにした、あのエロ・テロリストである。“エロ・テロリスト”というのは、安いB級グラビア誌が語感だけで安易に付けたキャッチ・コピーではない。“スケベなこ...[ 続きを読む ]

TEXT BY 小島双葉

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ヒトらしく、曖昧。

MINI ALBUM

GOOD ON THE REEL

オルフェウスの五線譜

release

ヒトらしく、曖昧。

 言葉は無遠慮で、そして鋭利だ。それは時に人の心をえぐり、時に感情の奥まで突き刺さる。時代の流れも早くなるなかで、SNSやメールを介して“発言すること”が簡単になった昨今、私たちが発言に充てる思考時間は、昔より少し短くなった気がする。言葉のカド...[ 続きを読む ]

TEXT BY 小島双葉

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ポップに振り切った勝負曲!

SINGLE

ミソッカス

シャイニングイリュージョン

release

ポップに振り切った勝負曲!

「よりたくさんの人に聴かれるためにポップになる」とか「間口を広げるためにメロディを際立たせる」みたいなことを意識したとたんに個性を損ない、もともと持っていた良さまでも失くしてしまうことは意外なほど多いが(ちなみに高校生くらいのときの私は、音...[ 続きを読む ]

TEXT BY 森 朋之

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豊かな物語性を共有できる“歌”

MINI ALBUM

パンパンの塔

アルミニウム

release

豊かな物語性を共有できる“歌”

 中心にあるのは言葉。歌、ラップ(ときどき朗読に近づく)をナチュラルに使い分けながら——もしかしたらボーカリストの“まめ”には使い分けてる意識もないかもしれない——様々な物語を描き出していく。アコギ、ドラム、ベースを基本にしたアレンジはもちろん、...[ 続きを読む ]

TEXT BY 森 朋之

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米国インディーズと共振するオルタナティブな2人組

ALBUM

ROTH BART BARON

ロットバルトバロンの氷河期(ROTH BART BARON'S “The Ice Age”)

release

米国インディーズと共振するオルタナティブな2人組

 6人組バンド、森は生きているをはじめとして、アメリカのルーツ・ミュージックに影響を受けた新世代バンドが続々と登場している日本のオルタナティブ・シーン。ボーカル、ギターの三船雅也とドラム、ピアノの中原鉄也からなるROTH BART BARONは、活性化する...[ 続きを読む ]

TEXT BY 小野田雄

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行動するロック・バンドへ、前進を続ける3人の現在地

SINGLE

ACIDMAN

EVERLIGHT

release

行動するロック・バンドへ、前進を続ける3人の現在地

 人によって様々な捉え方があると思うが、ACIDMANが音楽的にひとつの頂点を究めたのは、『A beautiful greed』の頃だったのではないか。3ピースの極限とも言えるエッジの立った強烈なロック・ナンバー、あまりに美しく荘厳なスロー・バラード、豊かなメロデ...[ 続きを読む ]

TEXT BY 宮本英夫

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最強のラブ・ソングにして、極上のロックンロール!

SINGLE

The Birthday

くそったれの世界

release

最強のラブ・ソングにして、極上のロックンロール!

 “くそったれ”という言葉をこんなにも愛を込めて叫んだ歌があっただろうか。この歌はいきなりチバユウスケのアカペラで始まっていく。最初のフレーズは“とんでもない歌が鳴り響く予感がする”なのだが、歌の中で描かれている“予感”はこの歌のリスナーにとって...[ 続きを読む ]

TEXT BY 長谷川誠

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なんでもない日常から紡がれる言葉たち

ALBUM

シュリスペイロフ

tutle

release

なんでもない日常から紡がれる言葉たち

 the pillowsの山中さわおのプロデュースによる、約2年8ヵ月ぶりとなる新作。  シュリスペイロフというバンドのことを知ったのは2月にリリースされたthe pillowsの25周年記念トリビュート・アルバム『ROCK AND SYMPATHY-tribute to the pillows-』で(「...[ 続きを読む ]

TEXT BY 森朋之

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ダンスとバラードに振り切り、進化したバンドの今

SINGLE

a flood of circle

KIDS/アカネ

release

ダンスとバラードに振り切り、進化したバンドの今

 昨年7月に5作目のアルバム『I'M FREE』をリリース。その後、全国47都道府県を回る長期ツアーで各地を転戦中のa flood of circle。4月12日の初の日比谷野外大音楽堂を経て、間もなくツアー・ファイナルを迎えようとしているそんな時期にリリースされた両...[ 続きを読む ]

TEXT BY 小野田雄

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挑戦的なタイトルに秘めた覚悟と音楽への絶対的な信頼

ALBUM

BAND A

○か×か

release

挑戦的なタイトルに秘めた覚悟と音楽への絶対的な信頼

 「私、日々の生活で、すがれるものが音楽くらいしかないんです」と、ある女の子が言った。「なんか寂しいでしょ?」と自虐的に笑ったが、いやいやそんなことはない。僕はむしろ、すがれるものがあることが素敵だと思った。日々の生活でシンドいときやつらい...[ 続きを読む ]

TEXT BY フジジュン

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我が道を貫き続ける狂気こそが、“継続は力なり”の正体

MINI ALBUM

怒髪天

男呼盛 "紅"

release

我が道を貫き続ける狂気こそが、“継続は力なり”の正体

 “継続は力なり”という言葉がある。この言葉、一般的には地道な努力を続ければ目標を達成できるとか、挫けず修練を積むことで大成できるとか、諦めずに続けることも才能だとか、そういった意味で捉えられているが、僕はそれだけじゃないと思ってて。正気に戻...[ 続きを読む ]

TEXT BY フジジュン

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2014年のJ-POPにおける、最も良質な作品のひとつ

ALBUM

Salley

フューシャ

release

2014年のJ-POPにおける、最も良質な作品のひとつ

 “フューシャ”とは、アイルランドの初夏を彩る花。赤紫〜ピンクの鮮やかな色彩を持ち、現地の言葉で“神の涙”という意味を持つこの花は、ふたりが紡ぎ出す音楽のイメージとしっかり重なっている。  うらら(vo/作詞)、上口浩平(g/作曲・編曲)によるポッ...[ 続きを読む ]

TEXT BY 森朋之

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孤独を希望に変えるファンファーレは彼らにしか鳴らせない

ALBUM

THE BACK HORN

暁のファンファーレ

release

孤独を希望に変えるファンファーレは彼らにしか鳴らせない

 結成16年目にして通算10枚目となるオリジナル・アルバム。震災後に作られた前作『リヴスコール』から1年10ヵ月ぶりの新作だ。シングル曲「バトルイマ」「シンメトリー」「コワレモノ」を含む全13曲。それぞれの楽曲に込められた膨大な熱量はこれまでと変わ...[ 続きを読む ]

TEXT BY 岡本明

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日本のポップスを伝承するニューカマー

EP

Yogee New Waves

CLIMAX NIGHT

release

日本のポップスを伝承するニューカマー

 スライ & ザ・ファミリー・ストーンの「If You Want Me To Stay」を想起させるベース・ラインを軸にした表題曲「CLIMAX NIGHT」を聴いただけで、いきなり惹き込まれた。ふくよかなグルーヴを備えたドラム、正確なリズムと色彩豊かなフレーズを併せ持っ...[ 続きを読む ]

TEXT BY 森 朋之

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メイン・ストリームのど真ん中で勝負できる楽曲

SINGLE

神聖かまってちゃん

フロントメモリー

release

メイン・ストリームのど真ん中で勝負できる楽曲

 神聖かまってちゃんが、2014年第1弾シングル「フロントメモリー」をリリースする。シングルとしては「智恵ちゃんの聖書」(2012年10月)以来、約1年半ぶり。アルバム『楽しいね』(2012年11月)以降、神聖かまってちゃんとしての正式なリリースはなく、の...[ 続きを読む ]

TEXT BY 森朋之

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あらたなフィールドへ突き進むバンドの強い意志を感じる新作

ALBUM

cinema staff

Drums,Bass,2(to) Guitars

release

あらたなフィールドへ突き進むバンドの強い意志を感じる新作

 cinema staffがリリースした、メジャー2ndフル・アルバム『Drums,Bass,2(to)Guitars』は、リアルに彼らの進化と成長が伝わる作品と言って良いだろう。昨年5月に発表した1stフル・アルバム『望郷』は、地元、岐阜から上京してから2年半の活動の中でもがき...[ 続きを読む ]

TEXT BY 土屋恵介

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普遍性と個性が絡み合う“pertorika”という名の音楽

MINI ALBUM

pertorika

enterium

release

普遍性と個性が絡み合う“pertorika”という名の音楽

 素晴らしいポップスの条件とは? という問いに答えはないが(そんなものは人それぞれですから)、個人的には“音楽的な技術の高さ”と“狂おしいまでの音楽愛”だと思っている。コード・プログレッション、アレンジメント、メロディ、ハーモニー、歌詞などを極...[ 続きを読む ]

TEXT BY 森 朋之

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テスラは泣かない。

INTERVIEW

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LIVE REPORT

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クリープハイプ 尾崎世界観による雑誌「WHAT's IN?」連載「続々世界」のイベントが2月9日@下北沢Daisy Barにて開催された。その模様をレポート!

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LIVE REPORT

RADWIMPS

3月8日に行われた“RADWIMPS GRAND PRIX 2014 実況生中継 〜会心の一撃編〜”の横浜アリーナ公演をレポート!

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